
2021年度に引続き、本年度もブランドマネージメント学科で「デジタル・AIのビジネス活用」のカリキュラムがスタート。
4月14日(木)・28日(木)の2日に渡り、

講義では、

学生たちの理解度・満足度も非常に高く、講義終了後のアンケートでは90%以上の学生から「大変良かった・良かった」との回答がありました。

ブランドマネージメント学科では、起業や業界のリーダーを目指し、経営ノウハウやマネージメントなどビジネスを実践的に学ぶカリキュラムが多数組まれています。
その核となる「デジタル・AIのビジネス活用」カリキュラムでは、AIを駆使したデータ分析を通して、仮説立案〜検証までのPDCAスキルを身に付け、在学中のショップ運営やブランドプロデュースの提案精度UP、及び成果向上につなげます。
今後のブランドマネージメント学科の活動に是非ご注目ください!
▼河合拓(かわい・たく)氏
株式会社河合拓コンサルティング代表取締役
Arthur D Little、カートサーモンUS Inc.、アクセンチュア戦略グループ、日本IBMのパートナー(共同経営責任者)を歴任し、日本とアジアで50以上の小売企業の再建に成功した日本で唯一のコンサルタント。企業買収、デジタル導入、海外進出の3つにおいて独自の理論を持ち、数多くの提言は業界に多くの影響を与える。IFIビジネススクール講師、企業買収ファンド(Private Equity)のマネジメント・アドバイザー。国内外での年間講演回数は20を超え、2016年経済産業省に提言した「デジタルSPA」は産業復興政策の切り札として採用。NHK「クローズアップ現代」、国際衛星放送「Bizz Buzz Japan」のコメンテータとして出演。代表著書『ブランドで競争する技術』は、中国語に翻訳されアジアでベストセラーとなる。2013~16年東証一部上場企業の社外役員